全国無料回収・まずは写真で相談

タイヤ空気圧モニター(TPMS)の無料回収

TPMSは表示器とセンサーの個数・方式、すでに取り外されているかを確認します。センサーが欠けた組も、そのまま写真相談できます。タイヤを外したり走行して圧力を試したりせず、電池と車両登録の扱いを先に申告してください。

品名不明でも大丈夫。全体の写真・数量・状態・お住まいの地域を送ってください。

最終更新:

タイヤ空気圧モニター(TPMS)の商品イメージ・イラスト
商品イメージ・イラスト
タイヤ空気圧モニター(TPMS)の回収条件(早見表)
引取料金0円(完全無料)※対象条件確認後
宅配回収本州・四国・九州対応完全事前確認制・元払い
対象外地域北海道・沖縄県・離島は受付不可現在の宅配対象外地域
送料返金この商品だけで送料が戻るとは限りません荷物全体で事前確認。承認された場合のみ実費最大1,500円返金。超過分・送金手数料はお客様負担。

処分費、払う前に。

対象品は、引取料0円。

スマホ・ゲーム機・カメラなど。種類が違っても、家に眠る小物をまとめて再利用へ。

写真で無料回収の相談

箱を用意する前に、まず全体写真でご相談ください。

スマホ・ゲーム機・カメラ・ケーブルを保護して一つの箱にまとめるイメージ
梱包イメージ。写真確認後、それぞれ保護して一箱に。
  1. 家の小物を見つける
  2. まとめて写真で相談
  3. 対象品は引取料0円
  4. 確認後に発送

対象条件を確認してご案内します。引取料金と送料返金は別の条件です。発送は事前確認後の元払い、着払い不可。送料返金は別途承認・到着確認後、実費最大1,500円まで。超えた送料と送金手数料はお客様負担です。

宅配は本州・四国・九州対応(北海道・沖縄県・離島は対象外)。60サイズが主な目安。超える場合も先にご相談ください。

タイヤ空気圧モニター(TPMS)は回収できますか?

表示器と残るセンサーを数え、タイヤ内部式か外付け式か分かる範囲で知らせます。

車両へ登録された情報や解除できない状態は申告します。センサーIDの実値や車両の秘密情報は写真に不要です。

密閉センサーを電池のために分解しません。液漏れ・膨張・発熱、強い腐食や危険な破断は通常発送不可です。

写真の送信だけで受理・発送承認にはなりません。品物の受付と荷物全体の送料返金は個別に確認します。

○ 無料回収の相談ができる状態

  • 取り外し済みの表示器と空気圧センサーは、型番・個数の写真で相談できます。
  • センサーの一部欠品や表示不調は、残る構成と既知の症状を申告して相談できます。

無料対象かは写真確認後にご案内します。

△ 事前確認が必要な状態

  • タイヤ内部にあるセンサー、車両へ登録された機器、センサーの電池が外せないものは方式と状態を個別確認します。

通常受付できない状態

  • 電池の液漏れ・膨張・発熱、危険な破断や腐食した露出端子、流れる液体は通常受付対象外です。

カンタン3ステップ:ご利用の流れ

  1. 1

    写真を送ってLINE相談

    品物の写真・数量・状態・発送地域を送るだけ。「無料回収できるか」「送料返金の対象か」をご案内します。

  2. 2

    箱に詰めて元払いで発送

    承認後、品物をダンボールに梱包して元払いで発送してください。送料はいったん立て替えとなります。着払いは不可です。

  3. 3

    到着・確認後に送料を返金

    事前に送料返金OKと案内された荷物は、中身・梱包と送料の領収書(送り状)を確認後、実費最大1,500円を返金します。

ほかにも、使っていない小物はありませんか?

探知機やドラレコと一緒に相談できます。小さなセンサーを箱へばらまかず個数と方式を申告し、表示器や媒体へ金属が当たらないよう固定します。セット欠品・合箱・送料返金はそれぞれ確認し、測定精度や他車適合は保証しません。

小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。

60サイズ以内が主な目安です。超える場合も、寸法・重量・内容を先にご相談ください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。

発送前の重要ルール・送料・梱包

地域・サイズから宅配条件を確認

宅配は本州・四国・九州が対象です。地域と箱の大きさを選ぶと、相談の目安を確認できます。

発送地域・離島区分を確認してください。確認前に発送しないでください。

この確認は承認・回収予約・発送許可ではありません。写真と数量、お住まいの地域を添えてご相談ください。

タイヤ空気圧モニター(TPMS)の送料について

緩衝材と箱を含めた3辺合計60cm以内が主な目安です。

  • 型番・表示器とセンサーの個数・方式、取り外し状況と電池と、同梱したい全品・数量・梱包後寸法・総重量・発送地域を事前確認します。北海道・沖縄県・離島は宅配対象外で、承認後も元払い発送のみ・着払い不可です。
  • 60サイズは目安で自動免送料にはなりません。必要な大箱は個別相談します。品物に対して過大で空隙の多い箱は、事前相談の有無にかかわらず荷物全体の送料返金対象外です。
  • この品物だけで送料返金が決まるものではありません。荷物単位で事前承認された場合のみ、到着後の確認を経て実際の送料を一箱最大1,500円まで返金します。超過分と送金手数料はお客様負担です。
送料返金
発送前に承認された1申請・1荷物が対象。到着後に内容・梱包・送り状や領収書を確認し、実費最大1,500円を返金します。単品・少量など、返金対象外の場合もあります。
お客様負担
上限を超える送料と、発生する振込・送金手数料はお客様負担です。送金方法・実費・精算方法は事前にご案内し、合意後に精算します。
大きい箱
60サイズは目安で、受付上限ではありません。品物に必要な箱なら寸法・重量・内容を個別に確認します。過大梱包は送料返金対象外です。
返金不要でも
送料自己負担で送る場合も、品物・地域・送り方・送り先の事前確認が必要です。北海道・沖縄県・離島、危険品、着払いの制限は変わりません。
事前確認のない荷物・精算の詳細

事前確認なしで発送された荷物は、送料返金の対象外です。無料回収対象品であれば受け取れる場合があります。対象外の場合は返送または個別対応です。返送費・保管期限等は担当者に確認し、無断で処分しません。

送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。

回収受付条件・送料返金規定をすべて確認する →

タイヤ空気圧モニター(TPMS)の梱包方法

  1. 1

    車両やタイヤのセンサーを自分で取り外さず、すでに外された品物を先に確認します。

  2. 2

    小さなセンサーを数の分かる袋と保護材へ固定します。

  3. 3

    表示器の画面・端子を別に包み、金属センサーを重ねません。

  4. 4

    電池の扱いを案内で確認し、金属部と電池端子を直接接触させない梱包にします。

配送事業者のサイズ・重量・内容物の規定も確認してください。

発送前に確認したいこと

車載機器の保存データと配線・取付状態を確認します。車両の配線を切ったり、油や液体の付いた機器をそのまま送ったりしないでください。

  • タイヤ空気を入れる、走行する、圧力を変える、センサーを再登録するテストは不要です。
  • 測定精度・安全性能や他車への適合を保証していません。

個人情報を守るための準備

  • 登録されたセンサーIDや車両との対応情報がある機種は、記録の有無を申告します。ID・車両情報の実値を送らず、消去・解除できないことを先に相談してください。

電池・バッテリーを確認してください

  • センサーや表示器の電池方式と外観を確認します。異常電池は送らず、密閉センサーを電池取り出しのために分解しません。

液晶・画面破損の注意

  • 表示器の割れ・液晶の不調は既知の状態を申告し、表示面を保護します。圧力測定や走行テストは不要です。

付属品の確認

  • 取り外し済みの表示器、センサー、台座と電源を並べます。車両番号・登録IDの実値は写真で隠して構いません。

発送前に確認が必要な状態

  • 金属センサーの破断・腐食を申告して保護します。車両のセンサー取外し・接続・加圧テストは求めません。

なぜ無料で回収できるの?

タイヤ空気圧モニター(TPMS)の構成・状態から確認する判断点

表示器とセンサーの組、方式・型番と欠品数を確認します。空気圧の測定値を送る必要はなく、登録状態・電池と構成から相談対象を判断します。再利用の可能性と精度・車両適合の保証は別です。

タイヤ空気圧モニター(TPMS)のよくある質問

四輪用ですがセンサーは三個だけです。

残る三個と表示器の型番・方式を写し、一個欠品と申告できます。買い足しや再登録をしてから相談する必要はありません。

センサーの電池を出して送りますか?

機種と電池方式で確認します。密閉センサーは分解せず、安全に外せるか不明ならそのまま申告してください。異常電池は通常発送へ入れません。

正常な空気圧を表示するか試しますか?

圧力変更や走行、再登録のテストは不要です。型番・構成と以前から分かる不調を申告し、精度が保証済みとは扱いません。

タイヤに付いたセンサーを外しますか?

相談のために外す必要はありません。取り外しやタイヤ作業の提供は保証していないため、必要な作業は取付店等へ確認してください。

車載電子機器は取付金具や配線も相談できますか?

機種と一緒に数量・欠品をお知らせください。車両からの取外しサービスやどの配線でも受理することを保証するものではありません。

回収料金が0円なら、送料も無料になりますか?

引取料金0円と送料返金は別条件です。送料返金は、品目・数量・状態・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ等を事前確認し、当社が承認した場合のみ対象となります。単品・少量の場合は送料返金対象外となることがあります。北海道・沖縄県・離島は現在宅配対象外です。

送料返金を希望せず、送料自己負担で送れますか?

送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。

宅配・送料返金の共通FAQを見る →

関連する分類

タイヤ空気圧モニター(TPMS)を、まず写真で相談。

品名が分からなくても大丈夫。全体・型番ラベル・気になる箇所の写真から、無料回収と送料返金の可否をご案内します。

LINE追加後、タイヤ空気圧モニター(TPMS)の写真と数量を送ってください。