小型電子機器と重い車用品は、別の送り方。
まとめてお問い合わせ車用品・車載機器を、種類から選ぶ
取り外し済みのカメラ・ETC・ナビ、車載電源・監視機器、アンプ・スピーカーを型番と構成から確認します。車両の取外し・接続・走行テストは不要です。登録地点や記録媒体と、重い機器の寸法・重量を別に確認します。
車載電子機器
本体・配線・台座を分けて撮影。カードと録画・登録地点・接続端末の情報を整理します。
車載電子機器の商品と確認条件
車載電源
入力・出力表示と端子・専用コードを撮影。車両へ接続した試験や、直結配線の自己撤去は求めません。
車載電源の商品と確認条件
空気圧・受信監視機器
表示器・センサー・受信部の組を確認。タイヤ作業・加圧・走行テストを行わず、電池と登録情報を申告します。
空気圧・受信監視機器の商品と確認条件
車載アンプ・スピーカー
入力出力・端子・左右の個数とコーンの状態を確認。音出し不要で、重量物は小型機器と直接重ねません。
車載アンプ・スピーカーの商品と確認条件
ホイールなど
本数・寸法・重量を先に相談。電子機器の小物箱へ混ぜません。
ホイールなどの商品と確認条件
箱を決める前に、全品を写真で相談
品名を一つずつ調べなくても大丈夫。次の情報をまとめてお送りください。
- 本体と残る付属品、現在の取り外し・取付状態
- 型番・電源表示と端子、センサーや左右の個数
- 寸法・重量・電池と記録媒体や登録情報の有無(個人の記録内容は不要)
車・タイヤや内装から無理に取り外さず、必要な作業は取付店等へ確認します。カードや車両の記録内容を送らず、レンズ・画面・コーンと金属端を品物ごとに保護。重い音響機器は寸法・重量を先に相談してください。
ほかにも、使っていない小物はありませんか?
スマホ・ゲーム機・カメラ・ケーブルなど、種類が違ってもまとめてご相談いただけます。小物を一つずつ別送せず、品物に合う一箱にまとめる方法を確認します。まず全体の写真をお送りください。
小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。
60サイズ以内が主な目安です。超える場合も、寸法・重量・内容を先にご相談ください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。

引取料0円と、送料返金は別に確認します
- 無料引取
- 写真確認後に、対象となる品物を0円で引き取ります。すべての品物が対象になるわけではありません。
- 発送
- 本州・四国・九州対応。北海道・沖縄県・離島は受付不可。承認後に元払いで発送し、着払いは送らないでください。
- 送料返金
- 箱全体を事前確認し、承認された送料実費のみ最大1,500円。超過分と送金手数料はお客様負担です。小物だけ・少量の箱でも必ず戻るわけではありません。
- 箱の大きさ
- 60サイズが目安。必要な大きめの箱は個別相談できますが、品物に対して大きすぎるスカスカ梱包は返金対象外です。
車用品・車載機器のよくある質問
車に付いたままでも相談できますか?
写真で相談できますが、取外し作業を保証していません。取付店等で安全な取り外しを確認してください。
ETCカードや録画カードを入れてよいですか?
カードはお手元で管理し、本体から取り出してください。取り出せない場合は発送前に相談します。
ホイールと電子機器は同じ箱ですか?
重さや梱包方法が違います。内容と寸法を相談し、重い部材を小型機器と無理に混ぜないでください。
タイヤ空気圧や音響性能を試してから相談しますか?
加圧・走行・音出しや車両接続テストは不要です。型番・構成の写真と、既に分かる不調を申告してください。











