全国無料回収・まずは写真で相談

HDD・ハードディスクの無料回収

PCから外したHDDや外付けHDDは、台数・容量と保存情報を分けて相談できます。読み込めない装置も消去済みとはみなさず、必要なデータと引渡しの扱いを先に確認してください。内蔵の裸ドライブとケース付きでは保護方法も異なります。

品名不明でも大丈夫。全体の写真・数量・状態・お住まいの地域を送ってください。

最終更新:

HDD・ハードディスクのイラスト
商品イメージ・イラスト
HDD・ハードディスクの回収条件(早見表)
引取料金0円(完全無料)※対象条件確認後
宅配回収本州・四国・九州対応完全事前確認制・元払い
対象外地域北海道・沖縄県・離島は受付不可現在の宅配対象外地域
送料返金事前承認の荷物は、実費最大1,500円返金元払いで立替え、到着・確認後に返金。60サイズ目安。超過分と送金手数料はお客様負担。

処分費、払う前に。

対象品は、引取料0円。

スマホ・ゲーム機・カメラなど。種類が違っても、家に眠る小物をまとめて再利用へ。

写真で無料回収の相談

箱を用意する前に、まず全体写真でご相談ください。

スマホ・ゲーム機・カメラ・ケーブルを保護して一つの箱にまとめるイメージ
梱包イメージ。写真確認後、それぞれ保護して一箱に。
  1. 家の小物を見つける
  2. まとめて写真で相談
  3. 対象品は引取料0円
  4. 確認後に発送

対象条件を確認してご案内します。引取料金と送料返金は別の条件です。発送は事前確認後の元払い、着払い不可。送料返金は別途承認・到着確認後、実費最大1,500円まで。超えた送料と送金手数料はお客様負担です。

宅配は本州・四国・九州対応(北海道・沖縄県・離島は対象外)。60サイズが主な目安。超える場合も先にご相談ください。

HDD・ハードディスクは回収できますか?

内蔵・外付けを分け、型番・容量と分かる不調を伝えます。相談のために通電、読み書き、追加分解をする必要はありません。

ファイル削除、フォーマット、未整理など実際の消去状況を媒体ごとに申告します。読めない物も情報が残る可能性を確認します。

会社の機密情報、物理破壊・証明書の要件は発送前の個別確認が必要です。メーカーの消去説明を当センターの処理保証に置き換えません。

認識しないHDDも、データが消えているとは判断できません。情報が残る可能性と必要な処理を先にお知らせください。

内蔵型と外付け型を扱うHDDの総合入口です。外付け型のケース・専用電源は外付けHDDページで、SSDはSSDページで詳しく確認できます。

○ 無料回収の相談ができる状態

  • 使用済みの内蔵・外付けHDD
  • 認識しないHDD・古い容量の装置

無料対象かは写真確認後にご案内します。

△ 事前確認が必要な状態

  • データ消去できない媒体
  • 会社の機密情報が残る媒体
  • 物理的に破損した媒体

通常受付できない状態

  • 液体や汚染が残る装置

カンタン3ステップ:ご利用の流れ

  1. 1

    写真を送ってLINE相談

    品物の写真・数量・状態・発送地域を送るだけ。「無料回収できるか」「送料返金の対象か」をご案内します。

  2. 2

    箱に詰めて元払いで発送

    承認後、品物をダンボールに梱包して元払いで発送してください。送料はいったん立て替えとなります。着払いは不可です。

  3. 3

    到着・確認後に送料を返金

    事前に送料返金OKと案内された荷物は、中身・梱包と送料の領収書(送り状)を確認後、実費最大1,500円を返金します。

ほかにも、使っていない小物はありませんか?

SSDやNAS、PC本体もまとめて相談できますが、各媒体の台数とデータ整理状況を分けて伝えます。重いHDD同士や裸の基板が直接触れないよう1台ずつ保護し、箱へ無断でドライブを追加しません。受付と箱全体の送料条件を確認してから同梱してください。

小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。

60サイズ以内が主な目安です。超える場合も、寸法・重量・内容を先にご相談ください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。

発送前の重要ルール・送料・梱包

地域・サイズから宅配条件を確認

宅配は本州・四国・九州が対象です。地域と箱の大きさを選ぶと、相談の目安を確認できます。

発送地域・離島区分を確認してください。確認前に発送しないでください。

この確認は承認・回収予約・発送許可ではありません。写真と数量、お住まいの地域を添えてご相談ください。

HDD・ハードディスクの送料について

緩衝材と箱を含めた3辺合計60cm以内が主な目安です。

  • 複数台は小さい箱でも重くなることがあります。サイズに加え配送事業者の重量制限を確認してください。
送料返金
発送前に承認された1申請・1荷物が対象。到着後に内容・梱包・送り状や領収書を確認し、実費最大1,500円を返金します。単品・少量など、返金対象外の場合もあります。
お客様負担
上限を超える送料と、発生する振込・送金手数料はお客様負担です。送金方法・実費・精算方法は事前にご案内し、合意後に精算します。
大きい箱
60サイズは目安で、受付上限ではありません。品物に必要な箱なら寸法・重量・内容を個別に確認します。過大梱包は送料返金対象外です。
返金不要でも
送料自己負担で送る場合も、品物・地域・送り方・送り先の事前確認が必要です。北海道・沖縄県・離島、危険品、着払いの制限は変わりません。
事前確認のない荷物・精算の詳細

事前確認なしで発送された荷物は、送料返金の対象外です。無料回収対象品であれば受け取れる場合があります。対象外の場合は返送または個別対応です。返送費・保管期限等は担当者に確認し、無断で処分しません。

送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。

回収受付条件・送料返金規定をすべて確認する →

HDD・ハードディスクの梱包方法

  1. 1

    必要なファイルを保存し、媒体ごとの消去状況を確認します。

  2. 2

    分解や自己破壊はせず、情報が残る媒体の扱いを先に相談します。

  3. 3

    端子と基板を静電気対策袋等で保護し、1台ずつ包みます。

  4. 4

    重いHDDが互いにぶつからず、SSDや画面を押さないよう箱内で固定します。

配送事業者のサイズ・重量・内容物の規定も確認してください。

発送前に確認したいこと

媒体の状態と個人情報の残存を別々に確認します。消去済みと断定できない媒体は先に相談してください。

  • 回収可否とデータ処理の方法を別々に確認します。個人情報が残る状態で無断発送しないでください。

個人情報を守るための準備

  • 初期化・ファイル削除だけで消去済みと断定しないでください。必要な消去方法を先に相談してください。

記憶装置の情報管理

  • 物理破壊や消去証明書の要否は、受付前に個別に確認してください。提供できる工程をこのページで保証しません。
  • 自分で壊した破片を通常のHDDと同じ扱いで送らないでください。

付属品の確認

  • 外付けケース・接続ケーブルの有無をお知らせください。

なぜ無料で回収できるの?

HDD・ハードディスクの、まだ使える価値を確認します

記憶装置は媒体の状態とデータの扱いを確認してから判断します。再利用できる装置や部品として活かせる可能性を見極め、安全に相談できる対象を無料回収へつなぎます。

HDD・ハードディスクのよくある質問

容量が違うHDDを何台も持っています。

内蔵・外付けと容量ごとの台数をまとめ、ラベルの写真を送ってください。装置の数だけでなく、各媒体の情報整理状態と必要な記録があるかを確認します。

外付けケースの中身を取り出しますか?

相談のための分解は不要です。ケースの型番、残る電源とケーブルを伝え、中の種類が不明な場合もそのまま申告できます。すでに外した裸のドライブは別に知らせます。

必要なファイルを取り出せません。

回収相談はデータ復旧を保証するものではありません。残したい情報があることを伝え、引渡し前にご自身で必要な記録の確保と媒体の扱いを決めてください。

ファイルを削除したので、そのまま同梱できますか?

削除やフォーマットだけで復元不能とは保証できません。どの方法で整理したかを申告し、情報が残る可能性と必要な扱いを発送前に確認してください。PC本体の相談だけでHDD追加まで承認されたことにはなりません。

壊れたHDDならデータは読めませんか?

認識しないことだけで復元不可とは判断できません。起動状態と情報の種類を先にご相談ください。

会社のHDDをまとめて相談できますか?

台数・媒体の種類・必要なデータ処理や証明書の条件をお知らせください。工程と送料は個別確認です。

データ消去証明書は発行されますか?

証明書の発行や消去方法は、このページでは保証していません。必要な場合は受付前に個別にご確認ください。

回収料金が0円なら、送料も無料になりますか?

引取料金0円と送料返金は別条件です。送料返金は、品目・数量・状態・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ等を事前確認し、当社が承認した場合のみ対象となります。単品・少量の場合は送料返金対象外となることがあります。北海道・沖縄県・離島は現在宅配対象外です。

送料返金を希望せず、送料自己負担で送れますか?

送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。

宅配・送料返金の共通FAQを見る →

関連する分類

HDD・ハードディスクを、まず写真で相談。

品名が分からなくても大丈夫。全体・型番ラベル・気になる箇所の写真から、無料回収と送料返金の可否をご案内します。

LINE追加後、HDD・ハードディスクの写真と数量を送ってください。