○ 無料回収の相談ができる状態
- 使わなくなった音楽・ロケ収録用ハンディレコーダー
- 録音できない・入力や再生が不安定なレコーダー
- 風防・電源・外部マイクなど一部欠品した機器
無料対象かは写真確認後にご案内します。
全国無料回収・まずは写真で相談
楽器や映像収録で使ったハンディレコーダーを、型番、マイク・入力端子と記録方式から確認します。対象と案内した機器の引取料は0円です。
品名不明でも大丈夫。全体の写真・数量・状態・お住まいの地域を送ってください。
最終更新:

| 引取料金 | 0円(完全無料)※対象条件確認後 |
|---|---|
| 宅配回収 | 本州・四国・九州対応完全事前確認制・元払い |
| 対象外地域 | 北海道・沖縄県・離島は受付不可現在の宅配対象外地域 |
| 送料返金 | この商品だけで送料が戻るとは限りません荷物全体で事前確認。承認された場合のみ実費最大1,500円返金。超過分・送金手数料はお客様負担。 |
録音・再生の不調、風防や電源の欠品も申告して相談できます。会議用ICレコーダーとは分け、外部マイクや収録用品も全品写真で確認します。
無料対象かは写真確認後にご案内します。
品物の写真・数量・状態・発送地域を送るだけ。「無料回収できるか」「送料返金の対象か」をご案内します。
承認後、品物をダンボールに梱包して元払いで発送してください。送料はいったん立て替えとなります。着払いは不可です。
事前に送料返金OKと案内された荷物は、中身・梱包と送料の領収書(送り状)を確認後、実費最大1,500円を返金します。
スマホ・ゲーム機・カメラ・ケーブルなど、種類が違ってもまとめてご相談いただけます。小物を一つずつ別送せず、品物に合う一箱にまとめる方法を確認します。まず全体の写真をお送りください。
小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。
60サイズ以内が主な目安です。超える場合も、寸法・重量・内容を先にご相談ください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。
宅配は本州・四国・九州が対象です。地域と箱の大きさを選ぶと、相談の目安を確認できます。
発送地域・離島区分を確認してください。確認前に発送しないでください。
この確認は承認・回収予約・発送許可ではありません。写真と数量、お住まいの地域を添えてご相談ください。
緩衝材と箱を含めた3辺合計60cm以内が主な目安です。
事前確認なしで発送された荷物は、送料返金の対象外です。無料回収対象品であれば受け取れる場合があります。対象外の場合は返送または個別対応です。返送費・保管期限等は担当者に確認し、無断で処分しません。
送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。
必要な音声を先に保存し、電源を切って私物の記録カードと安全に外せる通常電池を取り出します。
突き出したマイクと入力端子、画面を圧迫しないよう本体を包みます。
外部マイク・電源は別に保護し、本体へ重さをかけず、全て箱内で動かないよう固定します。
配送事業者のサイズ・重量・内容物の規定も確認してください。
有線・無線、保存機能と電池の有無を分けて確認します。音の不具合、欠品、汚れは無理に修理や清掃せずお知らせください。
なぜ無料で回収できるの?
フィールドレコーダーは内蔵マイク、外部入力、記録方式と専用電源の構成で使い道が変わります。個人や業務の音声を別に整理し、機器のどの部分が利用できるかを確認します。
外観、型番と入力端子の写真で確認できます。このページは音楽・映像収録用のハンディ機器が中心で、会議用は関連商品のICレコーダーでも相談できます。
音声そのものは送らないでください。型番、外観、既知の症状と記録を整理できたかだけで相談できます。
欠品の状態で確認します。付属品を買い足さず、本体と端子、手元に残る電源等を撮影してください。
保存音声とカードの扱いを先に確認します。必要な情報をバックアップし、私物のカードは取り出してください。抜けない場合はその状態を申告します。
本体の型番と電源欠品をお知らせください。代替電源で試さず、現在の状態で確認します。
引取料金0円と送料返金は別条件です。送料返金は、品目・数量・状態・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ等を事前確認し、当社が承認した場合のみ対象となります。単品・少量の場合は送料返金対象外となることがあります。北海道・沖縄県・離島は現在宅配対象外です。
送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。
品名が分からなくても大丈夫。全体・型番ラベル・気になる箇所の写真から、無料回収と送料返金の可否をご案内します。
LINE追加後、ポータブルフィールドレコーダーの写真と数量を送ってください。