撮影本体、電源・光学アクセサリーと望遠鏡を選べます。
まとめてお問い合わせカメラ・レンズを、種類から選ぶ
カメラ本体、レンズと撮影機材に加え、専用充電器・バッテリーグリップ、マウント変換器・フィルターを用途から選べます。受付は品物ごとの写真相談で確認します。記録媒体・電池を別に確認し、望遠鏡は光学部と架台の構成・寸法を申告します。
デジタル・交換レンズ式
ボディとレンズを別に申告。カードの画像と設定を整理します。
デジタル・交換レンズ式の商品と確認条件
フィルムカメラ
未現像フィルムと電池室を先に確認。デジタル機器の初期化とは別に扱います。
フィルムカメラの商品と確認条件
ビデオカメラ
内蔵HDD・カード・テープなど、記録方式ごとに確認します。
ビデオカメラの商品と確認条件
ストロボ・三脚・光学機器
ストロボの電池室と三脚の収納長を確認。双眼鏡・望遠鏡は太陽をのぞかず、光学部と架台・重りを分けて申告します。
ストロボ・三脚・光学機器の商品と確認条件
小型動画・撮影支持機材
ケースやマウント、可動部と電池を確認。映像カードと固着部を申告し、無理に動かしません。
小型動画・撮影支持機材の商品と確認条件
インスタント・フィルム一眼レフ
フィルムの残りを先に申告し、無理に裏ぶたを開けません。デジタル併用式の記録は別確認です。
インスタント・フィルム一眼レフの商品と確認条件
カメラ専用電源・光学アクセサリー
充電器と給電用グリップ、レンズと変換器・フィルターを区別。型番・対応表示と接点、光学面を外から撮影し、装着・充電テストは不要です。
カメラ専用電源・光学アクセサリーの商品と確認条件
箱を決める前に、全品を写真で相談
品名を一つずつ調べなくても大丈夫。次の情報をまとめてお送りください。
- 本体・レンズ・アクセサリーを分けた全体写真
- 充電器と対応電池、両側マウントやフィルター径の表示
- 媒体の残り、接点・光学面・電池の既知の状態
- 望遠鏡の鏡筒・架台・重りの構成と寸法・重量
接点・マウント・光学面を圧迫しないよう個別に保護します。電池は専用充電器やグリップとは別条件で確認。固着部を無理に外さず、望遠鏡や重い架台は必要な箱と運搬方法を先に相談してください。
ほかにも、使っていない小物はありませんか?
スマホ・ゲーム機・カメラ・ケーブルなど、種類が違ってもまとめてご相談いただけます。小物を一つずつ別送せず、品物に合う一箱にまとめる方法を確認します。まず全体の写真をお送りください。
小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。
60サイズ以内が主な目安です。超える場合も、寸法・重量・内容を先にご相談ください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。

引取料0円と、送料返金は別に確認します
- 無料引取
- 写真確認後に、対象となる品物を0円で引き取ります。すべての品物が対象になるわけではありません。
- 発送
- 本州・四国・九州対応。北海道・沖縄県・離島は受付不可。承認後に元払いで発送し、着払いは送らないでください。
- 送料返金
- 箱全体を事前確認し、承認された送料実費のみ最大1,500円。超過分と送金手数料はお客様負担です。小物だけ・少量の箱でも必ず戻るわけではありません。
- 箱の大きさ
- 60サイズが目安。必要な大きめの箱は個別相談できますが、品物に対して大きすぎるスカスカ梱包は返金対象外です。
カメラ・レンズのよくある質問
カメラ本体とレンズは別に申告しますか?
それぞれの型番・状態・数量をお知らせください。同じ箱でも、受付する内容を別に確認します。
一眼レフとミラーレスが分かりません。
正面・上面・型番ラベルの写真で確認できます。品名を調べるためにレンズを無理に外す必要はありません。
三脚も同じ箱にできますか?
収納長と本体・機材の寸法を先に相談してください。60サイズ超の必要な箱と、余分に大きい箱は別に判断します。




















