京都府で実家の品物や転居前の小型家電を整理したい方へ。所有者の了承を確認し、手放す品物の写真・数量と実際の発送住所をご相談ください。京都市・宇治市・長岡京市・京田辺市などからは宅配のみを案内し、府内の持込・訪問は提供していません。離島からの宅配は現在対象外です。
- 引取料金
- 対象品は0円品目・状態・数量を事前確認
- この地域の方法
- 宅配のみ離島は受付対象外・元払い発送
- 箱の目安
- 原則60サイズ必要な大箱は発送前に個別相談
- 送料の返金
- 実費最大1,500円荷物ごとの事前承認・到着確認が必要
京都府で利用できる回収方法の確認
京都府からは対象品の宅配回収をご相談ください。京都市・宇治市・長岡京市・京田辺市など、品物がある実際の発送住所と離島区分、所有者の了承、写真・数量・状態を確認します。府内の持込・訪問はありません。退去期限があっても承認前の発送はできず、確認後に元払いで送ってください。
地域や商品ページの表示は、無料引取・発送許可・送料返金の承認ではありません。
京都府の発送場所を確認する市町名の例
- 京都市
- 宇治市
- 長岡京市
- 京田辺市
- 亀岡市
- 福知山市
- 舞鶴市
- 宮津市
掲載名は所在地記入の例で、府内全市町村や全住所の受付一覧ではありません。京都市では区名もお知らせください。実家や転居先の住所ではなく、荷物を実際に発送する住所と離島区分を確認します。掲載地に店舗や訪問サービスはありません。
実家に残した機器は、所有者の了承を得てから相談
ご本人が京都府外に住み、実家の機器を整理する場合は、品物の所有者と、実家で箱詰めする方の了承を確認してください。誰が相談をまとめ、どの場所から荷物を出すかを分けて伝えると、対象品や数量を取り違えにくくなります。
家族が使う物、借りている機器、学校・職場から貸与された端末は、回収希望品と分けます。保管場所に残っていることだけで処分権限があるとは扱わず、所有者や貸与元に確認してから、了承を得た品物の写真を相談してください。
転居前の整理は、写真確認と退去期限を先に共有
進学や転居で整理する場合は、送れる候補を先に並べ、種類別の数・故障や欠品を写真で伝えてください。退去日、希望発送日、相談後に箱を用意できる日も最初に知らせます。訪問や当日回収を前提に玄関・共用部へ品物を置く仕組みではありません。
荷物を出す場所が転居前か転居後かで発送元が変わります。住所が変更になった場合は、既存の相談にその変更を伝え、内容と配送条件を再確認します。急いでいても無料対象と送り先の承認を受ける前に発送しないでください。
了承を得た小型品だけを一箱にまとめ、送料は別に確認
スマホ、PC周辺機器、ゲーム機などは、確認した対象品を無理なく一箱にまとめる方法を相談できます。60サイズは主な目安で、品物を押し込む上限ではありません。必要な大きい箱は寸法・重量を先に伝え、過大・スカスカ梱包で送料を増やさないようにします。
引取料金0円と送料返金は別判断です。返金を希望する荷物は内容と梱包の事前承認を受け、元払いで送り、送料の送り状・領収書等を保管してください。到着・内容・送料確認後に承認条件で返還し、実費最大1,500円が上限です。着払いは禁止で、自己負担発送でも事前確認と離島排除は変わりません。
写真相談の前に用意する情報
危険な通電テストや修理はせず、分かる範囲の情報をお送りください。品名が不明な物も写真で相談できます。
- 了承を得た回収希望品を並べた写真と種類別の数量
- 所有者と、学校・職場・知人からの借用品や貸与品の区別
- 型番、電源の状態、画面割れ・欠品・付属品
- 実際に発送する住所と離島区分、転居による変更の有無
- 相談者と箱詰めする方の役割、退去期限と希望発送日
- 箱の寸法・重量、破損を防ぐ包装と送料証拠の保管
- 品物の全体写真・数量・所在地と希望する方法を相談する。
- 無料対象品・送料返金の可否・送り先を確認する。承認後、品物に合う箱で元払い発送する。送料はいったんお客様が支払う。
- 荷物の到着・内容と送料の証拠を確認する。事前承認された荷物のみ、送料実費を最大1,500円まで返金する。
地域と品目から相談の目安を確認
地域と品目を確認する
宅配は本州・四国・九州の対象地域からご相談ください。北海道・沖縄県・離島は受付対象外です。引取料金0円と送料返金は別条件で、荷物全体の事前確認が必要です。
京都府から相談できる商品
種類を選ぶと、商品の注意点を確認できます。商品ページ・お問い合わせへも地域の選択を引き継ぎます。無料引取や送料返金は、荷物全体の写真確認後に判断します。
写真相談の対象:221商品。品名が分からない場合も、全体写真と数量でご相談ください。
積極的に回収している商品
動くものも、壊れたものもご相談ください。対象本体の引取料は0円です。発送前の写真確認と、送料返金の判定は別に行います。
スマホ・携帯電話6商品
パソコン・IT機器39商品
ゲーム機18商品
オーディオ29商品
カメラ・レンズ20商品
小型家電37商品
工具・DIY用品27商品
釣具・アウトドア10商品
車用品・車載機器11商品
宅配を選ぶ場合の全国共通条件

スマホ・ゲーム機・ケーブルなど種類が異なる小型品も、まず箱に詰める前の全体写真でご相談ください。確認した対象品だけを、品物に合う箱でまとめます。
本州・四国・九州からの宅配回収に対応しています。北海道・沖縄県・離島からの発送は、第1フェーズでは受付しておりません。
発送前に必ずLINEまたはメールでご相談ください。サイトの表示だけを見て、事前確認なしに発送しないでください。
元払い発送のみで、着払いは受付していません。引取料金0円と送料返金は別の条件です。
送料返金・箱の大きさ・自己負担の条件
送料還元は事前承認制です。到着後に内容と送料を確認し、1申請・1荷物につき実費を上限1,500円まで還元します。送り状・領収書等の送料証拠が必要です。上限を超える送料はお客様負担です。送料返金の可否は、荷物全体の品目・数量・状態・付属品の有無・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ・発送地域等を事前に確認し、当社が承認した場合のみご案内します。単品・少量のみの発送は対象外となる場合があります。
60サイズは主な目安で、受付上限ではありません。品物に見合った大きい箱も、寸法・重量・内容を事前に確認して受付可能な場合があります。送料返金は自動適用ではなく、承認された荷物の実費最大1,500円までです。必要以上に大きい箱の過大梱包とは分けて判断します。
品物に対して過大に大きい箱(中身がスカスカの梱包)で発送された場合、事前の相談内容にかかわらず送料返金の対象外です。必ず品物のサイズに合わせた最小のダンボールをお使いください。
送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。
送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。
京都府の回収相談でよくある質問
京都の実家に残した自分の端末を、家族に発送してもらえますか?
所有者と発送準備をする方の了承を確認し、品物の写真・数量・状態と実家の発送住所を伝えてください。相談者の所在地と発送元を区別して確認します。家族が使う機器や貸与品は回収希望品と分けてください。
退去した人が残した機器なら自由に回収へ出してよいですか?
所有者や処分権限の確認が必要です。残されていることだけで受付を判断せず、所有者の了承を確認してください。学校・職場の貸与品や借用品も、返却先に確認してから回収希望品と区別します。
学生の転居で時間がないので、写真相談前に小型家電を送れますか?
送れません。退去期限と希望発送日を伝え、対象品・状態・発送住所と送り先を確認してから元払いで送ってください。京都府での訪問や当日回収は提供しておらず、急ぎでも承認手順は省略できません。
京都市から宇治市へ引っ越した後でも、同じ相談のまま発送できますか?
実際の発送元が変わる場合は、変更後の住所と荷物の内容を発送前にお知らせください。相談者住所だけでなく、荷物を出す場所と離島区分を確認します。承認された発送元と異なる箱を無断で送らないでください。
家族の了承を得たひと箱なら送料は自動的に返金されますか?
所有者の了承と送料返金は別の確認です。内容・数量・状態・必要な箱について事前承認を受け、到着後に送料証拠等を確認して実費最大1,500円まで判断します。過大梱包は返金対象外で、着払いは受け付けません。
地域の回収記録について
この地域の公開済み回収事例はまだありません。実際に確認した記録と、掲載許可を得た写真から追加します。
回収事例の掲載方針 →地域・処分方法の参考:京都府:府内市町村・官公庁・都道府県等 / 京都府:冠島の地理情報。公的資料は地名や自治体の処分方法を確認するための参考です。自治体の回収条件と当センターの受付条件は別です。当センターの宅配受付条件は、上記の事前相談ルールで判断します。



