ラジオ・携帯ラジオは回収できますか?
小型AM・FM機器、ラジカセ、真空管機器を外観と寸法から区別し、既知の音不良を申告します。
アンテナ・つまみ・電源の欠品は補わずに知らせます。折れたアンテナの鋭い端は保護方法を確認します。
電池液が残る本体や強い汚染・内部露出は通常発送しません。固着した電池室を工具でこじる必要はありません。
電池式・電源式の違い、音が出るか、アンテナやつまみの欠品を分かる範囲で申告してください。
○ 無料回収の相談ができる状態
- 古い小型AM・FMラジオ
- 音が出ない・未確認の本体
- アンテナやつまみの一部欠品
無料対象かは写真確認後にご案内します。
△ 事前確認が必要な状態
通常受付できない状態
- 電池液が残ったままの機器
- 強い汚染・内部露出のある本体
カンタン3ステップ:ご利用の流れ
- 1
写真を送ってLINE相談
品物の写真・数量・状態・発送地域を送るだけ。「無料回収できるか」「送料返金の対象か」をご案内します。
- 2
箱に詰めて元払いで発送
承認後、品物をダンボールに梱包して元払いで発送してください。送料はいったん立て替えとなります。着払いは不可です。
- 3
到着・確認後に送料を返金
事前に送料返金OKと案内された荷物は、中身・梱包と送料の領収書(送り状)を確認後、実費最大1,500円を返金します。
ほかにも、使っていない小物はありませんか?
携帯ラジオとCD・カセット機器は全体写真で相談できます。機器ごとの電池を確認し、アンテナがスマホの画面へ当たらないよう個別保護します。小物を数点だけ入れた不要な大箱は避け、受付と送料返金を発送前に確認してください。
小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。
60サイズ以内が主な目安です。超える場合も、寸法・重量・内容を先にご相談ください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。
発送前の重要ルール・送料・梱包
地域・サイズから宅配条件を確認
宅配は本州・四国・九州が対象です。地域と箱の大きさを選ぶと、相談の目安を確認できます。
選択した地域の回収方法・商品を見る →
発送地域・離島区分を確認してください。確認前に発送しないでください。
この確認は承認・回収予約・発送許可ではありません。写真と数量、お住まいの地域を添えてご相談ください。
ラジオ・携帯ラジオの送料について
緩衝材と箱を含めた3辺合計60cm以内が主な目安です。
- 送料返金は無料引取とは別判定です。一箱の種類・数量・状態・付属品、サイズ・重量と地域を発送前に確認します。相談の送信だけでは承認になりません。
- 送料返金
- 発送前に承認された1申請・1荷物が対象。到着後に内容・梱包・送り状や領収書を確認し、実費最大1,500円を返金します。単品・少量など、返金対象外の場合もあります。
- お客様負担
- 上限を超える送料と、発生する振込・送金手数料はお客様負担です。送金方法・実費・精算方法は事前にご案内し、合意後に精算します。
- 大きい箱
- 60サイズは目安で、受付上限ではありません。品物に必要な箱なら寸法・重量・内容を個別に確認します。過大梱包は送料返金対象外です。
- 返金不要でも
- 送料自己負担で送る場合も、品物・地域・送り方・送り先の事前確認が必要です。北海道・沖縄県・離島、危険品、着払いの制限は変わりません。
事前確認のない荷物・精算の詳細
事前確認なしで発送された荷物は、送料返金の対象外です。無料回収対象品であれば受け取れる場合があります。対象外の場合は返送または個別対応です。返送費・保管期限等は担当者に確認し、無断で処分しません。
送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。
回収受付条件・送料返金規定をすべて確認する →
ラジオ・携帯ラジオの梱包方法
- 1
電源を切り、正常な着脱式電池は安全に外せる場合だけ分けます。
- 2
アンテナは無理なく縮む場合だけ収納し、折れた箇所へ触れません。
- 3
つまみとスピーカー面を保護し、コードを別にゆるくまとめます。
- 4
小型機器を個別に固定し、大きなラジカセは寸法・重量から箱を別確認します。
配送事業者のサイズ・重量・内容物の規定も確認してください。
発送前に確認したいこと
有線・無線、保存機能と電池の有無を分けて確認します。音の不具合、欠品、汚れは無理に修理や清掃せずお知らせください。
- 液漏れした電池を素手で触らず、通常荷物へ入れないでください。
- 音出し確認のために故障品へ無理に電源を入れる必要はありません。
電池・バッテリーを確認してください
- 電池室の液漏れ・腐食や内蔵電池の膨張を確認します。異常がある電池は発送対象に入れないでください。
付属品の確認
- 電源コードとケース、イヤホンの有無を確認します。
- 電池室と背面のラベルを撮影してください。
なぜ無料で回収できるの?
ラジオ・携帯ラジオを使い続けられる可能性を確認します
ラジオは電池室・受信部・アンテナの状態が再使用の手掛かりです。小型機器として相談できるかを型番と状態から判断し、腐食のある機器を区別します。
ラジオ・携帯ラジオのよくある質問
アンテナが途中で折れています。取り替えますか?
取り替えず、残った長さと破断箇所を写して知らせます。鋭い端を安全に保護できるかを先に確認し、受信テストや分解はしないでください。
乾電池が古くて外れません。
無理にこじらず、電池室の固着・腐食を申告します。液漏れが残る機器を普通の合箱へ入れないでください。
ラジカセも携帯ラジオの送料条件ですか?
同じではありません。本体とスピーカーの構成、寸法・重量を先に確認します。小型ラジオという名称だけで60サイズや返金が決まるものではありません。
音響機器の専用電源がなくても相談できますか?
本体の型番と電源欠品をお知らせください。代替電源で試さず、現在の状態で確認します。
回収料金が0円なら、送料も無料になりますか?
引取料金0円と送料返金は別条件です。送料返金は、品目・数量・状態・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ等を事前確認し、当社が承認した場合のみ対象となります。単品・少量の場合は送料返金対象外となることがあります。北海道・沖縄県・離島は現在宅配対象外です。
送料返金を希望せず、送料自己負担で送れますか?
送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。
宅配・送料返金の共通FAQを見る →