○ 無料回収の相談ができる状態
- 家庭用印刷・コピー・スキャン複合機の写真相談
- 印刷・読取り・給紙のいずれかに不調がある本体
無料対象かは写真確認後にご案内します。
全国無料回収・まずは写真で相談
印刷・コピー・スキャンをまとめた家庭用複合機は、各機能の既知の不調と型番から相談できます。コピーできない・ADFの紙詰まりも検査せず申告。原稿台、消耗品、電話帳等の保存設定を確認し、大型事務用の機器とは分けて扱います。
品名不明でも大丈夫。全体の写真・数量・状態・お住まいの地域を送ってください。
最終更新:

| 引取料金 | 0円(完全無料)※対象条件確認後 |
|---|---|
| 宅配回収 | 本州・四国・九州対応完全事前確認制・元払い |
| 対象外地域 | 北海道・沖縄県・離島は受付不可現在の宅配対象外地域 |
| 送料返金 | この商品だけで送料が戻るとは限りません荷物全体で事前確認。承認された場合のみ実費最大1,500円返金。超過分・送金手数料はお客様負担。 |
印刷とスキャン、コピーやFAXの機能を分けて知らせます。どれか一つが不調でも確認のために新たな原稿を読ませる必要はありません。
インク・トナーの方式と、原稿台・ADFの構成を確認します。家庭用複合機でも底面と台座込みの寸法・重量から配送を相談します。
ADFの取れない原稿や割れた原稿台、漏れは先に申告します。強く引き抜く・割れたガラスに触れる・本体を傾ける作業はしません。
Wi-Fi・FAX電話帳・送受信記録等の有無は型番で異なります。利用情報の整理、会社の処分許可と、操作不能で残る情報を先に確認します。
写真相談だけでは発送承認にはなりません。状態・構成を確認して対象と案内された品物の引取料は0円で、送料返金は荷物ごとの別判断です。
無料対象かは写真確認後にご案内します。
品物の写真・数量・状態・発送地域を送るだけ。「無料回収できるか」「送料返金の対象か」をご案内します。
承認後、品物をダンボールに梱包して元払いで発送してください。送料はいったん立て替えとなります。着払いは不可です。
事前に送料返金OKと案内された荷物は、中身・梱包と送料の領収書(送り状)を確認後、実費最大1,500円を返金します。
ノートPCや小型事務機器を一度の写真で相談できます。複合機の原稿台やADFは物置きにせず、原稿・機密書類や未確認の消耗品は同梱しません。機器全体の量に合う箱を使い、必要な大箱・別箱と送料返金を先に確認してからまとめます。
小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。
60サイズを超える箱は、寸法・重量・内容を先に確認します。必要な大きさの箱と過大梱包は別判断です。普通の宅配で送れない品物は直送しないでください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。
宅配は本州・四国・九州が対象です。地域と箱の大きさを選ぶと、相談の目安を確認できます。
発送地域・離島区分を確認してください。確認前に発送しないでください。
この確認は承認・回収予約・発送許可ではありません。写真と数量、お住まいの地域を添えてご相談ください。
大型の機種や付属品の組み合わせは、梱包後の大きさ・重量を個別に確認します。
事前確認なしで発送された荷物は、送料返金の対象外です。無料回収対象品であれば受け取れる場合があります。対象外の場合は返送または個別対応です。返送費・保管期限等は担当者に確認し、無断で処分しません。
送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。
原稿台・ADFと私物カード等を確認し、安全に外せる原稿は手元へ残します。取れない物は無理に抜かず申告します。
機種の初期化案内で電話帳やネットワーク等の整理範囲を確認します。操作できなければ残存を先に知らせます。
該当型番の輸送案内で電源・インクやトナー、原稿読み取り部の固定指定を確認します。一律の取外しや自己流の固定はしません。
安全に閉じられるフタとトレイを保護し、原稿台ガラスへ物を載せず本体の底と周囲を支えます。露出した破片は作業を止めます。
確認した周辺機器を個別に包み、ADF・フタへ荷重をかけません。保護材込みの箱と重量を相談し、承認後に元払い発送します。
配送事業者のサイズ・重量・内容物の規定も確認してください。
印刷方式と本体の寸法、消耗品・保存設定を機種ごとに確認します。輸送時の固定・消耗品の扱いは型番の公式説明書に従い、相談のための印刷・分解は不要です。
なぜ無料で回収できるの?
印刷と読取り機能の既知の状態、原稿台とADF、消耗品・設定を分けて確認します。全機能の検査や修理を必須にせず、残る構成から本体の再利用可能性を検討します。
どの機能が最後に動いていたかと不調を文字で知らせてください。故障を確認するためのコピー・読取り・印刷は不要です。型番、原稿台と消耗品の状態から先に相談できます。
消去範囲は機種で違います。ネットワークのリセットだけで電話帳等も整理済みとは判断せず、型番の初期化案内を確認してください。操作できない場合は情報が残ることを申告し、電話帳や通信記録の内容を送らないでください。
安全に取れる原稿は手元で管理し、荷物に残しません。詰まった物を強く引き抜いたり、本体を分解して取ったりせず、その状態を先に相談してください。原稿内容を写真で示す必要はありません。
本ページは家庭用複合機を中心にした確認案内です。床置き・大型・重量のある事務用機は別に型番・寸法・重量と処分権限を申告し、運搬と受付方法を個別確認してください。普通の宅配へ直接出さないでください。
欠品とガラス・ヒンジの状態を知らせてください。受付のために部材を買い足さず、型番と残る構成、安全な保護を確認します。
本体全体と読める外側の表示から相談できます。ラベルのために重い本体を傾けず、分かる機能・大きさと状態を添えてください。
同じ方式でも機種によって輸送時の固定やインク・トナーの扱いが異なります。該当型番の案内を確認し、固定具がない、電源が入らない、液体や粉が漏れる場合は作業せず先に知らせてください。
引取料金0円と送料返金は別条件です。送料返金は、品目・数量・状態・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ等を事前確認し、当社が承認した場合のみ対象となります。単品・少量の場合は送料返金対象外となることがあります。北海道・沖縄県・離島は現在宅配対象外です。
送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。
品名が分からなくても大丈夫。全体・型番ラベル・気になる箇所の写真から、無料回収と送料返金の可否をご案内します。
LINE追加後、家庭用複合機の写真と数量を送ってください。