全国無料回収・まずは写真で相談

コーヒーメーカーの無料回収

使わなくなったコーヒーメーカーは、抽出方式とタンク・サーバー・フィルターの構成で相談できます。抽出テストは不要です。水やコーヒーかすを安全に除けるか、ガラス部品を保護できるかを確認してから発送を案内します。

品名不明でも大丈夫。全体の写真・数量・状態・お住まいの地域を送ってください。

最終更新:

コーヒーメーカーの商品イメージイラスト
商品イメージ・イラスト
コーヒーメーカーの回収条件(早見表)
引取料金0円(完全無料)※対象条件確認後
宅配回収本州・四国・九州対応完全事前確認制・元払い
対象外地域北海道・沖縄県・離島は受付不可現在の宅配対象外地域
送料返金この商品だけで送料が戻るとは限りません荷物全体で事前確認。承認された場合のみ実費最大1,500円返金。超過分・送金手数料はお客様負担。

処分費、払う前に。

対象品は、引取料0円。

コーヒーメーカーも、小さな不用品も写真で相談。大きさ・重さ・送り方を先に確認します。

写真で無料回収の相談

箱を用意する前に、まず全体写真でご相談ください。

スマホ・ゲーム機・カメラ・ケーブルを保護して一つの箱にまとめるイメージ
小型品の梱包イメージ。実際の送り方は写真相談で確認します。
  1. 家の小物を見つける
  2. まとめて写真で相談
  3. 対象品は引取料0円
  4. 確認後に発送

対象条件を確認してご案内します。引取料金と送料返金は別の条件です。発送は事前確認後の元払い、着払い不可。送料返金は別途承認・到着確認後、実費最大1,500円まで。超えた送料と送金手数料はお客様負担です。

宅配は本州・四国・九州対応(北海道・沖縄県・離島は対象外)。箱の大きさ・重量も個別確認します。

コーヒーメーカーは回収できますか?

ドリップ式、カプセル式、全自動など分かる範囲で伝えます。不明なら型番と全体写真で種類を確認します。

サーバー欠品、ポンプ不調、内部に残水の可能性がある場合は先に申告します。水抜きのための通電や外装分解はしません。

残水・かす・使用済みカプセル、強いカビ、割れたガラスは通常発送できません。大型機は保護後の寸法・重量で個別に判断します。

写真を送るだけでは発送承認になりません。引取の可否と荷物全体の送料返金は別に確認します。

○ 無料回収の相談ができる状態

  • ドリップ式など家庭用の機器は、年式と部品の写真から相談できます
  • 抽出方式、タンク、サーバー、フィルターと型番が分かり、事前確認で対象と案内されたもの

無料対象かは写真確認後にご案内します。

△ 事前確認が必要な状態

  • サーバー欠品、ポンプ不調、全自動やエスプレッソ機は重量と構成を個別確認

通常受付できない状態

  • 水・コーヒーかす・カプセルが残った機器や強いカビ、割れたガラスは通常発送不可

カンタン3ステップ:ご利用の流れ

  1. 1

    写真を送ってLINE相談

    品物の写真・数量・状態・発送地域を送るだけ。「無料回収できるか」「送料返金の対象か」をご案内します。

  2. 2

    箱に詰めて元払いで発送

    承認後、品物をダンボールに梱包して元払いで発送してください。送料はいったん立て替えとなります。着払いは不可です。

  3. 3

    到着・確認後に送料を返金

    事前に送料返金OKと案内された荷物は、中身・梱包と送料の領収書(送り状)を確認後、実費最大1,500円を返金します。

ほかにも、使っていない小物はありませんか?

コーヒーメーカーのタンクやサーバーの空間へ別の小物を詰めないでください。ガラスと本体を仕切り、乾燥を確認した他の品物も全体写真で相談してから合箱します。

小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。

60サイズを超える箱は、寸法・重量・内容を先に確認します。必要な大きさの箱と過大梱包は別判断です。普通の宅配で送れない品物は直送しないでください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。

発送前の重要ルール・送料・梱包

地域・サイズから宅配条件を確認

宅配は本州・四国・九州が対象です。地域と箱の大きさを選ぶと、相談の目安を確認できます。

発送地域・離島区分を確認してください。確認前に発送しないでください。

この確認は承認・回収予約・発送許可ではありません。写真と数量、お住まいの地域を添えてご相談ください。

コーヒーメーカーの送料について

大型の機種や付属品の組み合わせは、梱包後の大きさ・重量を個別に確認します。

  • 抽出方式、タンク、サーバー、フィルターと型番と、同梱したい全品・梱包後の寸法・重量を先に確認します。
  • 送料返金は自動適用せず、発送前に荷物単位で確認します。必要な箱が60サイズを超える場合も個別相談、承認された実費最大1,500円が上限です。
送料返金
発送前に承認された1申請・1荷物が対象。到着後に内容・梱包・送り状や領収書を確認し、実費最大1,500円を返金します。単品・少量など、返金対象外の場合もあります。
お客様負担
上限を超える送料と、発生する振込・送金手数料はお客様負担です。送金方法・実費・精算方法は事前にご案内し、合意後に精算します。
大きい箱
60サイズは目安で、受付上限ではありません。品物に必要な箱なら寸法・重量・内容を個別に確認します。過大梱包は送料返金対象外です。
返金不要でも
送料自己負担で送る場合も、品物・地域・送り方・送り先の事前確認が必要です。北海道・沖縄県・離島、危険品、着払いの制限は変わりません。
事前確認のない荷物・精算の詳細

事前確認なしで発送された荷物は、送料返金の対象外です。無料回収対象品であれば受け取れる場合があります。対象外の場合は返送または個別対応です。返送費・保管期限等は担当者に確認し、無断で処分しません。

送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。

回収受付条件・送料返金規定をすべて確認する →

コーヒーメーカーの梱包方法

  1. 1

    電源を抜き、熱い部分を冷まします。説明書で安全に扱える残水・かす・カプセルを除き、乾燥できなければ相談します。

  2. 2

    取り外せるサーバーやフィルターを分けます。外れない部品を引っ張ったり抽出して水を抜いたりしません。

  3. 3

    ガラスサーバーは取っ手と口を含めて個別に保護し、本体の重さがかからない区画に置きます。

  4. 4

    本体・タンク・付属品を固定し、残水が他の品物へ漏れない状態と箱の寸法・重量を事前確認します。

配送事業者のサイズ・重量・内容物の規定も確認してください。

発送前に確認したいこと

食品・水分の残り、刃やガラス、専用部品と寸法を確認します。料理や加熱のテストは不要です。安全に冷却・乾燥できない状態は発送前にお知らせください。

  • 洗浄のための分解や抽出テストは不要です。内部の水抜きが分からなければ発送前に相談します

付属品の確認

  • サーバー・タンク・フィルターホルダーを撮影。豆や液体・未使用食品は同梱しないでください

発送前に確認が必要な状態

  • 水・コーヒーかす・カプセルが残った機器や強いカビ、割れたガラスは通常発送不可
  • 洗浄のための分解や抽出テストは不要です。内部の水抜きが分からなければ発送前に相談します

なぜ無料で回収できるの?

コーヒーメーカーの確認ポイントと再利用の可能性

抽出方式と専用部品の有無によって確認点が違います。サーバー・タンクの構成と汚れを見て、家庭用の一台か大きな機器かを分けて検討します。

コーヒーメーカーのよくある質問

使用済みカプセルやコーヒー豆も送りますか?

食品や使用済みカプセルは入れません。残りを安全に取り除けない場合は、本体の状態を申告して発送前の対応を確認します。

ガラスサーバーが本体から抜けません。

こじったり加熱して外したりしないでください。取っ手・口・接続部分の写真を送り、今の状態を相談します。

しばらく使っておらず内部の水が分かりません。

その旨を申告し、型番で説明書の水抜き方法を確認します。故障の可能性がある機器を抽出運転せず、残水不明のまま発送しないでください。

全自動コーヒーマシンも60サイズで送れますか?

全自動機は寸法や重量が大きい場合があります。小型ドリップ機と同じに扱わず、型番・寸法・重量を先にお知らせください。無理な小箱への梱包は不要です。

調理家電を使って動作を試しますか?

確認のために刃を回したり水を沸かしたりする必要はありません。分かる範囲の症状と付属品を写真で送り、食品・水分の残りを申告してください。

回収料金が0円なら、送料も無料になりますか?

引取料金0円と送料返金は別条件です。送料返金は、品目・数量・状態・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ等を事前確認し、当社が承認した場合のみ対象となります。単品・少量の場合は送料返金対象外となることがあります。北海道・沖縄県・離島は現在宅配対象外です。

送料返金を希望せず、送料自己負担で送れますか?

送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。

宅配・送料返金の共通FAQを見る →

関連する分類

コーヒーメーカーを、まず写真で相談。

品名が分からなくても大丈夫。全体・型番ラベル・気になる箇所の写真から、無料回収と送料返金の可否をご案内します。

LINE追加後、コーヒーメーカーの写真と数量を送ってください。