○ 無料回収の相談ができる状態
- 家庭用ホームベーカリー本体で、パンケース・羽根の有無が確認できるもの
- こねない、焼けない、動作不明などの状態を分かる範囲で申告できるもの
無料対象かは写真確認後にご案内します。
全国無料回収・まずは写真で相談
ホームベーカリーは、パンケースと羽根が残っているかを確認して写真で相談できます。古い機器やこね動作の不調も、パンを焼いて試す必要はありません。ケースの固着・欠品と本体の大きさを先に伝えると、受理と合箱の判断が進みます。
品名不明でも大丈夫。全体の写真・数量・状態・お住まいの地域を送ってください。
最終更新:

| 引取料金 | 0円(完全無料)※対象条件確認後 |
|---|---|
| 宅配回収 | 本州・四国・九州対応完全事前確認制・元払い |
| 対象外地域 | 北海道・沖縄県・離島は受付不可現在の宅配対象外地域 |
| 送料返金 | この商品だけで送料が戻るとは限りません荷物全体で事前確認。承認された場合のみ実費最大1,500円返金。超過分・送金手数料はお客様負担。 |
パンケースと羽根は、残っている数と種類を本体に対応させて撮影します。めん・もち用の羽根が混ざる場合も分かる範囲で説明してください。
こね動作や焼き上がりの不調は、最後に分かった症状だけで相談できます。材料を入れて試したり専用部品を買ったりする必要はありません。
ケースが外れない、羽根が固着しているときは現状を先に知らせてください。機器を分解せずに受け渡せるかと箱の重さを個別に確認します。
対象条件を事前確認し、ご案内した品物の引取料は0円です。無料引取と送料返金は別に判断し、承認前の発送はできません。
無料対象かは写真確認後にご案内します。
品物の写真・数量・状態・発送地域を送るだけ。「無料回収できるか」「送料返金の対象か」をご案内します。
承認後、品物をダンボールに梱包して元払いで発送してください。送料はいったん立て替えとなります。着払いは不可です。
事前に送料返金OKと案内された荷物は、中身・梱包と送料の領収書(送り状)を確認後、実費最大1,500円を返金します。
ホームベーカリーと使わなくなったキッチン家電を一度に写真で相談できます。パンケースの空間へ別商品を入れるのではなく、承認された全品を別々に保護し、箱の重さと大きさを確認して合箱します。送料返金は内容を見て先にご案内します。
小型家電も、種類ごとに別送せずまとめて写真で相談できます。修理・通電確認や付属品の買い足しは不要です。食品・水分の除去、冷却、個人データや電池の確認は、品物に応じてご準備ください。
60サイズを超える箱は、寸法・重量・内容を先に確認します。必要な大きさの箱と過大梱包は別判断です。普通の宅配で送れない品物は直送しないでください。 送料返金は荷物ごとに相談・承認が必要で、実費最大1,500円まで。小物だけ・少量でも戻るとは限りません。確認前に発送しないでください。
宅配は本州・四国・九州が対象です。地域と箱の大きさを選ぶと、相談の目安を確認できます。
発送地域・離島区分を確認してください。確認前に発送しないでください。
この確認は承認・回収予約・発送許可ではありません。写真と数量、お住まいの地域を添えてご相談ください。
大型の機種や付属品の組み合わせは、梱包後の大きさ・重量を個別に確認します。
事前確認なしで発送された荷物は、送料返金の対象外です。無料回収対象品であれば受け取れる場合があります。対象外の場合は返送または個別対応です。返送費・保管期限等は担当者に確認し、無断で処分しません。
送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。
プラグを抜いて冷ました後、説明書で取り出せるパン・生地・粉類を安全に除き乾かします。固着して取れない状態は先に申告します
安全に外せるパンケースと羽根を保護し、羽根がケースの塗装をこすらないよう別包みにして固定します
ケースは本体の中で動かないよう保護し、ふたや自動投入部に荷重がかからないよう周囲を支えます
本体の重量を支える箱へ入れ、コードを別にまとめます。ケース内へ別商品を詰めず、箱寸法・重量を承認前に確認します
配送事業者のサイズ・重量・内容物の規定も確認してください。
食品・水分の残り、刃やガラス、専用部品と寸法を確認します。料理や加熱のテストは不要です。安全に冷却・乾燥できない状態は発送前にお知らせください。
なぜ無料で回収できるの?
パンケースと羽根は機種に合う構成かを確認する手がかりです。欠品・軸の状態・本体の不調を分け、専用の調理機器として再利用を検討できるか個別に判断します。
買う前に欠品と本体の型番をお知らせください。残っているケースと羽根の組み合わせで受理を確認します。別機種の羽根を取り付けて試す必要はありません。
そのまま開けられるふたとケースの見える部分を撮り、外れないことを文字で知らせてください。熱や食品が残る場合も先に申告し、無理な分解をせず相談します。
再調理は不要です。以前分かった症状と型番を送ってください。羽根を手で無理に回したり、通電して軸を確認したりしないでください。
内部へ別商品を詰め込まないでください。ケースや軸を傷めるため、全品を先に申告し別保護で固定できる箱を確認します。
本体に付属していた部品は種類と数を写真で示してください。形が似た別機種の羽根を混ぜず、手元の構成をそのまま相談します。
一律に60サイズではありません。ケースと本体を保護した箱の大きさ・重量を個別確認します。小さくするために本体を分解せず、発送方法と送料返金は事前に相談してください。
確認のために刃を回したり水を沸かしたりする必要はありません。分かる範囲の症状と付属品を写真で送り、食品・水分の残りを申告してください。
引取料金0円と送料返金は別条件です。送料返金は、品目・数量・状態・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ等を事前確認し、当社が承認した場合のみ対象となります。単品・少量の場合は送料返金対象外となることがあります。北海道・沖縄県・離島は現在宅配対象外です。
送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。
品名が分からなくても大丈夫。全体・型番ラベル・気になる箇所の写真から、無料回収と送料返金の可否をご案内します。
LINE追加後、ホームベーカリーの写真と数量を送ってください。