知立市で自分のPCと仕事で借りた機器が一緒に保管されている方へ。回収の前に所有権とデータの扱いを分けることが大切です。確認できたPC・プリンターを写真にして、一緒に送れるかを相談しましょう。
- 引取料金
- 対象品は0円品目・状態・数量を事前確認
- この地域の方法
- 宅配のみ離島は受付対象外・元払い発送
- 箱の目安
- 原則60サイズ必要な大箱は発送前に個別相談
- 送料の返金
- 実費最大1,500円荷物ごとの事前承認・到着確認が必要
知立市で利用できる回収方法の確認
知立市からは宅配のみご相談いただけます。市内に当センターの持込窓口・訪問回収はありません。品物全体の写真・数量・状態と実際の発送住所、離島区分を事前に確認し、承認後に元払いでお送りください。無料引取と送料返金は別判定です。
地域や商品ページの表示は、無料引取・発送許可・送料返金の承認ではありません。
知立市の実際の発送住所を確認
- 知立市
知立市の市名だけでは受付は確定しません。町名・番地を含む実際の発送住所と離島区分を写真相談でお知らせください。離島は送料自己負担でも対象外です。公的資料にある施設は当センターの受付先ではありません。
知立市の家庭PC案内は個人購入の本体が対象
知立市は個人で購入したPC・PC用画面を対象に、不燃物処理場、市協力事業者、メーカーの三つの方法を案内しています。プリンター・スキャナー等はこのPC対象機器から除外されています。
私物と借用品・会社資産を同じ扱いにしないでください。当センターへ相談する場合は所有者の了承を確かめ、PC以外の印刷機も独立した品物として写真と状態を伝えます。
退職・買替え後の端末は返却対象を先に分ける
会社や学校の管理シールがある機器は勝手に初期化・発送せず、返却や廃棄権限を確認します。私物PCでも勤務先資料が残る場合は必要な承認や退避を済ませてください。
プリンターは紙トレー・原稿台・メモリーカードを確認します。残す書類や媒体を送る機器から離し、起動しない物はデータや設定が確認できない状態を正直に申告します。
相談写真の台数と、最終発送の台数を合わせる
複数台を一箱に相談するなら、私物・承認済みの機器だけを並べて撮ります。後から返却対象が見つかった場合や台数が変わった場合は、箱を閉じる前に相談を更新してください。
保護後の寸法・重量を確認し、必要な大箱も個別判断します。発送は承認後の元払いで、送料返金は別承認した実費最大1,500円。相談時と違う内容を無断で追加しないでください。
写真相談の前に用意する情報
危険な通電テストや修理はせず、分かる範囲の情報をお送りください。品名が不明な物も写真で相談できます。
- 私物・所有者承認済みのPCと印刷機
- 管理シールを含む外観と型番
- 返却品を除いた最終台数
- 原稿台・紙トレー・残すカード
- 知立市の発送住所と離島区分
- 最終内容に合わせた箱寸法・重量
- 品物の全体写真・数量・所在地と希望する方法を相談する。
- 無料対象品・送料返金の可否・送り先を確認する。承認後、品物に合う箱で元払い発送する。送料はいったんお客様が支払う。
- 荷物の到着・内容と送料の証拠を確認する。事前承認された荷物のみ、送料実費を最大1,500円まで返金する。
地域と品目から相談の目安を確認
地域と品目を確認する
宅配は本州・四国・九州の対象地域からご相談ください。北海道・沖縄県・離島は受付対象外です。引取料金0円と送料返金は別条件で、荷物全体の事前確認が必要です。
知立市から相談できる商品
種類を選ぶと、商品の注意点を確認できます。商品ページ・お問い合わせへも地域の選択を引き継ぎます。無料引取や送料返金は、荷物全体の写真確認後に判断します。
写真相談の対象:271商品。品名が分からない場合も、全体写真と数量でご相談ください。
積極的に回収している商品
動くものも、壊れたものもご相談ください。対象本体の引取料は0円です。発送前の写真確認と、送料返金の判定は別に行います。
スマホ・携帯電話6商品
パソコン・IT機器47商品
ゲーム機18商品
オーディオ29商品
カメラ・レンズ20商品
小型家電71商品
工具・DIY用品27商品
釣具・アウトドア10商品
車用品・車載機器11商品
宅配を選ぶ場合の全国共通条件

スマホ・ゲーム機・ケーブルなど種類が異なる小型品も、まず箱に詰める前の全体写真でご相談ください。確認した対象品だけを、品物に合う箱でまとめます。
本州・四国・九州からの宅配回収に対応しています。北海道・沖縄県・離島からの発送は、第1フェーズでは受付しておりません。
発送前に必ずLINEまたはメールでご相談ください。サイトの表示だけを見て、事前確認なしに発送しないでください。
元払い発送のみで、着払いは受付していません。引取料金0円と送料返金は別の条件です。
送料返金・箱の大きさ・自己負担の条件
送料還元は事前承認制です。到着後に内容と送料を確認し、1申請・1荷物につき実費を上限1,500円まで還元します。送り状・領収書等の送料証拠が必要です。上限を超える送料はお客様負担です。送料返金の可否は、荷物全体の品目・数量・状態・付属品の有無・組み合わせ・再利用価値・梱包サイズ・発送地域等を事前に確認し、当社が承認した場合のみご案内します。単品・少量のみの発送は対象外となる場合があります。
60サイズは主な目安で、受付上限ではありません。品物に見合った大きい箱も、寸法・重量・内容を事前に確認して受付可能な場合があります。送料返金は自動適用ではなく、承認された荷物の実費最大1,500円までです。必要以上に大きい箱の過大梱包とは分けて判断します。
品物に対して過大に大きい箱(中身がスカスカの梱包)で発送された場合、事前の相談内容にかかわらず送料返金の対象外です。必ず品物のサイズに合わせた最小のダンボールをお使いください。
送料返金を希望しない場合も、無料回収対象の品物を送料自己負担で送る方法をご相談いただけます。受付できる品物・地域・送り方・送り先の事前確認は必要です。自己負担でも、対象外地域・危険品・着払い等の受付制限は変わりません。
送料返金等の送金に伴う振込手数料・その他の送金手数料はお客様負担です。費用が発生する場合は、送金方法・実費と精算方法を事前にご案内し、合意後に精算します。手数料が発生すると、その分の自己負担が残ります。
知立市の回収相談でよくある質問
知立市のPC案内でプリンターも同じ対象ですか?
PCの対象機器からは除外されています。利用する回収制度ごとに別確認し、当センターには印刷機として相談できます。
会社支給の古いPCを私物と一緒に送れますか?
会社の返却・廃棄権限と所有者の了承を先に確認してください。自己判断で初期化・発送しないでください。
管理シールを剥がしてから撮った方がよいですか?
所有関係の確認を先に行い、必要な表示はそのまま説明してください。シールを剥がして私物扱いにすることはできません。
原稿台に書類が残っていました。どうしますか?
必要な書類や媒体は機器から離して保管し、機器だけを相談してください。取り出せない場合は先に説明します。
承認後にPCを一台減らしても、そのまま発送できますか?
台数・箱・送料の条件が変わるため発送前に更新してください。最終内容で受付と返金条件を確認します。
地域の回収記録について
この地域の公開済み回収事例はまだありません。実際に確認した記録と、掲載許可を得た写真から追加します。
回収事例の掲載方針 →地域・処分方法の参考:ご家庭の使用済みパソコン廃棄方法/知立市 -輝くまち、みんなの知立‐。公的資料は地名や自治体の処分方法を確認するための参考です。自治体の回収条件と当センターの受付条件は別です。当センターの宅配受付条件は、上記の事前相談ルールで判断します。



